出会い系・ネトナンは即れて当たり前

soku

最近の俺はお風呂が大好きなんだよね。

「しずかちゃんもびっくりなくらい入ってると思う」とかしょーもないこと書こうとしたんだけど、気になって実際にしずかちゃんがどれくらいお風呂に入ってるのか調べたら1日に3回だって。頭おかしいわあの女。

まあそんな話はどうでもよくて、先日大好きなお風呂でネトナンにおける『即』について考えたんだよね。

ちょっと文章にすると偉そうかもしれないし、ナンパ論みたいな感じで気持ち悪い文章になりそうだけど、書いておく。

ネトナンで即は当たり前のこと

出会い系サイト、マッチングアプリ、SNS、なんでもいいけど、女とヤろうと思ってネットナンパで出会った場合、基本的にはほぼほぼ即れるものだ。

その他のリアル系のナンパでは話しかけるまで相手がどんな女かわからんし、出会いを求めてるわけじゃないケースも多々ある。そのため、実力はもちろんだが、運の要素も大きい。

その点ネトナンは相手のプロフィールを見て選べるし、会う前に温めておくこともできる。アポまでいけば、基本的には全て自分の計画通りにことが運ぶ。

相手も大量にアプローチしてくる男たちの中から、自分のことを良いと思って出会ってくれるのだ。しかも夜アポや飲みアポなら相手も少なからず覚悟はある。

これで即れないわけがないよな。

ネトナンは即れて当たり前、これはどの女遊び界隈でも共通認識だと思う。多分。

そりゃあ中にはどんなに温まっても絶対に即日はヤラないという頑固な女もいるし、イレギュラーなケースはある。

しかしまあ「絶対に即ろう」と思って選んでアポれば(アポれれば)、十中八九、いや95%即れる。

(めっちゃスペック高い子だからヤレなくてもいいから会いたいとかそういう案件は除く)

全然即れない人もいる

しかし女の子たちに直接聞いたりした話によると、中には即ろうとして即れない人も結構いるみたいだ。

なんかそれすごい怖いなと思った。

別に即ろうとしてなくて、二回目とか三回目のアポのときでいいやーってなら全然普通だけどさ。

アポまではちゃんと上手くいってて反応も良くて、即ろうと思って行って、それで全然即れないんでしょ?

それってアポのときによっぽどやべえ奴なんじゃん。

全然写真と違うとか、会話がめちゃくちゃ下手とか、距離の詰め方が怖いとか、気遣いやエスコートが一切できないとか、でしょ多分。やべえ奴じゃん。

だから即ろうと思って即れない人はちょっと本当にやべえ奴になってる可能性が高いから、いろいろ基本的な部分を見直した方がいいと思う。

そもそもアポまでたどり着けない人もたくさんいるし、せっかくアポまではいけてるんだからもったいないじゃん。